英検準1級の勉強していた頃

勉強って続けていると必ずスランプに陥ることがありますよね。

半年、1年、2年・・・と続く勉強なら必ず不調の時が訪れます。

やっぱり、やってもやっても点数が上がらないし、長文もちっとも読めるようにならないし
、単語もわからないものが多い・・・なんて思うとモチベーションも下がってきますよね。

こういう時は、あまり色々考えずに、自分を責めずに淡々と今できることをやるのがいいのでしょう。

でも、それができないから辛いんですよね。これは皆同じだと思います。スイスイと
勉強が進んで、みるみる力が付いてくる人なんてそんなにいないんじゃないでしょうか。

ただ、人を見ているとそんなふうに見えることもあるし、確かにデキル人っていますよね。

比べてもしょうがないし、比べて自分の力が上がるわけではないです。むしろ逆効果の
事が多いですね。。

とはいえ、人間だからデキル人を見ると落ち込んだり、やる気を失うことも事実です。

勉強中って、こういうことを繰り返していくものなんですね。だけど、悩んだり
落ち込んだりする時間て生産的じゃないし、ハッキリ言えば無駄です…

マイナスのスパイラルに入ったな、と思ったら、そこから早く抜けようとどこかで
意識していたほうがイイですね。

落ち込むのはしょうがないけど、そこから早く抜ける!頭を切り替える!

やっぱり前向きな人が試験に受かっていくのは間違いありません。ネガティブで、
でも、だって、どうせ・・・と言って受かった人はいませんから。


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